登場しましたっ!!!
・髪を増やす・太くする
・白髪を黒くする
Bioveフォルスナリシング¥5250
興味がある方はドシ×2お問い合わせください!!!
03-5537-5477 Le Clic GINZA
塚田 巧
Le Clic GINZA -Clic CRAC- 2012.01.25 | le-clic | コメント (0)
今朝の家のベランダから雲を見たらこんなんだった・・・・!!!!

なんかすげーーーーーー!!!!
幻想的!!!!

気付いたらあっという間に普通の雲に戻ってましたけど・・・・
そんな事は置いておいて
ただいま社員旅行第一班が韓国へ旅立ちました☆
明日は僕率いる第二班が出発します!!!!
8:00に連絡網回すので諸君!!
ちゃんと起きているのだぞ!!!!!!!!
いえっさーーーー

ソウルミュージックを聞きにソウルに行ってきます・・・・
by BOSS
白川 優
なんかすげーーーーーー!!!!
幻想的!!!!
気付いたらあっという間に普通の雲に戻ってましたけど・・・・
そんな事は置いておいて
ただいま社員旅行第一班が韓国へ旅立ちました☆
明日は僕率いる第二班が出発します!!!!
8:00に連絡網回すので諸君!!
ちゃんと起きているのだぞ!!!!!!!!
いえっさーーーー
ソウルミュージックを聞きにソウルに行ってきます・・・・
by BOSS
白川 優
Le Clic GINZA -Clic CRAC- 2012.01.23 | le-clic | コメント (0)



スタイリングポイント
揺れとうねりの絶妙な重なり合いがポイントのロングウェーブ。
大人の余裕を感じさせる演出を、ヘアデザインで再現。
やや長めにしたフルバングは伸ばしかけの人にも最適。
ドライヤーで空気を含ませるように乾かしていき、指でところどころねじりながらドライする。
最後にソフトワックスを下から揉みこめば完成。
白川 優
Le Clic GINZA -Clic CRAC- 2012.01.22 | le-clic | コメント (0)
最近ノンシリコンという商品が目立ってきましたが、
結論から言うと、「ノンシリコン」という言葉は
製造側が作り出した言葉のマジックで真っ赤なウソです。
ノンシリコン = シリコンが入っていない
直訳するとこれがノンシリコンの意味ですよね。
ところが、髪にとって問題となっているのは「シリコン」ではなく、
「コーティング剤」です。
コーティング剤が髪を包んでしまうから、
髪が呼吸できなくなってダメージとなり、
頭皮が皮膚呼吸できなってトラブルの原因となっています。
コーティング剤には天然成分から合成のものまで星の数ほど種類がありますが、
その中のほんの1つが「シリコン」なのです。
つまり、ノンシリコンとは直訳すると
「シリコンは使っていませんけれど、他のコーティング剤を使っていますよ。」
という意味になります。
ノンコーティングと記載するとウソになってしまうから、
「ノンシリコン」という言葉を使っている訳です。
ですから、ノンシリコンと書いてある商品の裏面には、
とっても分かりにくいように何らかのコーティング剤成分が記載されています。
もし配合されていないなら「ノンコーティング」と記載されるはずなのです。
「シリコン」とはコーティング剤の中でもまだまとも方で、
強力なものになるとプラスチックに近いコーティング剤もあるぐらいです。
つまり、「ノンシリコン」を選ぶぐらいなら
何も記載されていないシャンプーを選んだほうがよほど安全ということになります。
このように表示が複雑になってきた背景には、コーティング剤の広がりがありました。
コーティング剤によるトラブルが多くなってくるにつれて、
コーティング剤を認識して問題視する人が多くなってきたのです。
どんなに我々がノンコーティングの商品を求めても製造側は「ノンコーティング」の
商品を作る事ができませんでした。
なぜならコーティング剤が配合されていない商品は手触りが悪いため、
良品を作るには難しい技術が必要になるから。
これは今でもそうですが、
台所洗剤にコーティング剤を入れたようなシャンプーなんてザラにあります。
こんな商品からコーティング剤を抜いたらボサボサ、ゴワゴワで大変なことになります。
もう一つの理由は、ノンコーティングという商品を1つでも作った瞬間、
製造側が作っている他の商品を
「髪に悪いコーティング剤が配合されています」と言って否定する事になるからです。
そこで考えられたのが「ノンシリコン」という言葉でした。
これならコーティング剤を配合したまま、髪に優しいイメージを与えるし、
他の商品を否定する事もない。
こうしてノンシリコンにするとやはり問題となるのが手触りの悪さ。
これを解決するため、
ノンシリコンシャンプーと広告してとりあえずシャンプーを販売しておき、
セットで購入をすすめるリンスやトリートメントにはシリコンを入れて
サラサラ感をアップさせる事もあります。
あくまでもノンシリコンなのはシャンプーとしか言っていないので
別にトリートメントにシリコンを入れても嘘をついていることにはなりません。
これではコーティング剤を洗い流してコーティング剤をつけることになりますから、
いくらノンシリコンのシャンプーであっても意味がないのです。
それより問題なのは、そもそもシリコン以外のコーティング剤が入っていること。
ヘアケアの第一歩は正しい商品選びが重要ですが、
そのためには正しい知識と正しい目を持つ事が大切です。
ノンシリコンという言葉に騙されてはいけません。

白川 優
結論から言うと、「ノンシリコン」という言葉は
製造側が作り出した言葉のマジックで真っ赤なウソです。
ノンシリコン = シリコンが入っていない
直訳するとこれがノンシリコンの意味ですよね。
ところが、髪にとって問題となっているのは「シリコン」ではなく、
「コーティング剤」です。
コーティング剤が髪を包んでしまうから、
髪が呼吸できなくなってダメージとなり、
頭皮が皮膚呼吸できなってトラブルの原因となっています。
コーティング剤には天然成分から合成のものまで星の数ほど種類がありますが、
その中のほんの1つが「シリコン」なのです。
つまり、ノンシリコンとは直訳すると
「シリコンは使っていませんけれど、他のコーティング剤を使っていますよ。」
という意味になります。
ノンコーティングと記載するとウソになってしまうから、
「ノンシリコン」という言葉を使っている訳です。
ですから、ノンシリコンと書いてある商品の裏面には、
とっても分かりにくいように何らかのコーティング剤成分が記載されています。
もし配合されていないなら「ノンコーティング」と記載されるはずなのです。
「シリコン」とはコーティング剤の中でもまだまとも方で、
強力なものになるとプラスチックに近いコーティング剤もあるぐらいです。
つまり、「ノンシリコン」を選ぶぐらいなら
何も記載されていないシャンプーを選んだほうがよほど安全ということになります。
このように表示が複雑になってきた背景には、コーティング剤の広がりがありました。
コーティング剤によるトラブルが多くなってくるにつれて、
コーティング剤を認識して問題視する人が多くなってきたのです。
どんなに我々がノンコーティングの商品を求めても製造側は「ノンコーティング」の
商品を作る事ができませんでした。
なぜならコーティング剤が配合されていない商品は手触りが悪いため、
良品を作るには難しい技術が必要になるから。
これは今でもそうですが、
台所洗剤にコーティング剤を入れたようなシャンプーなんてザラにあります。
こんな商品からコーティング剤を抜いたらボサボサ、ゴワゴワで大変なことになります。
もう一つの理由は、ノンコーティングという商品を1つでも作った瞬間、
製造側が作っている他の商品を
「髪に悪いコーティング剤が配合されています」と言って否定する事になるからです。
そこで考えられたのが「ノンシリコン」という言葉でした。
これならコーティング剤を配合したまま、髪に優しいイメージを与えるし、
他の商品を否定する事もない。
こうしてノンシリコンにするとやはり問題となるのが手触りの悪さ。
これを解決するため、
ノンシリコンシャンプーと広告してとりあえずシャンプーを販売しておき、
セットで購入をすすめるリンスやトリートメントにはシリコンを入れて
サラサラ感をアップさせる事もあります。
あくまでもノンシリコンなのはシャンプーとしか言っていないので
別にトリートメントにシリコンを入れても嘘をついていることにはなりません。
これではコーティング剤を洗い流してコーティング剤をつけることになりますから、
いくらノンシリコンのシャンプーであっても意味がないのです。
それより問題なのは、そもそもシリコン以外のコーティング剤が入っていること。
ヘアケアの第一歩は正しい商品選びが重要ですが、
そのためには正しい知識と正しい目を持つ事が大切です。
ノンシリコンという言葉に騙されてはいけません。

白川 優
Le Clic GINZA -Clic CRAC- 2012.01.22 | le-clic | コメント (0)
Le Clic GINZA -Clic CRAC- 2012.01.21 | le-clic | コメント (0)




















